初代アルティマ サーボ交換

旧車RCも時間のある時にちょっとずつ弄っています。
初代アルティマのステアリング周りの修正とサーボを交換。

新サーボはKOのPDS-2511ロープロデジタル。以前エンルートで安売りしていた時にまとめ買いしたものです。

リンケージ周りは標準だと折り曲げた棒を穴に通すだけの部分が複数有り、かなりガタが出ていた状態だったので全てをボールポイントに変更しました。春のイベント時に既にそうなっていましたが、詰めが甘く動作に問題が有ったのでやり直しました。

またサスアームもアンディースのアームから標準のショートアームに戻しました。外したアームはアルティマプロに移します。

バッテリーもエンルート製7.4V2300mAhショートリポとA123の2300mAhセルx2をそれぞれ搭載テスト。縦積みでどちらも収納可能です。特にこのA123セルはこのマシン用に入手したものなので、次に走らせる時はその仕様でテストしてみるつもりです。

作業前 ステア動作に難あり
変更後

ステアロッド外側を変更 左右クランク下にシム追加

エンルートの2セルショートリポを縦積み搭載テスト 幅も高さも余裕有り

A123のLifeも搭載テスト 幅はぎりぎりでぴったり、高さもOK

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